義足の猫の驚異的な階段を降りる方法
後ろ足2本がない仔猫。大きさから生後間もない。
ボランティアに保護されるも、命が安楽死寸前で里親に引き取られ、命が延びることとなった猫の名前は「ブーツ」。
そんなブーツの階段を降りる姿が盛り上がっている。 
自然素材の注文住宅
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ブーツはもちろん靴の由来。
子猫用の義足がないため、デンバーの獣医は屋内用スリッパで義足を作成したのだ。

動物というものは、生命力が凄い。
義足だとしても、不自由なく、元気よく生活が出来てしまうのだから。

そして、後ろ足が義足だとしても、行動したいという気持ちは、階段でこんな降り方を編み出した。

実に素晴らしい。ハンデなんかなんのその。別の方法で降りればいい。

海外では忍者猫だと驚きのコメントが上がっています。

正直、確かにこの動きは驚きますよ。 

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この記事は以下のサイトを参照させていただきました
http://www.buzzfeed.com/robynwilder/meet-the-super-cute-double-amputee-cat-who-tackles-stairs-li

義足になって一週目。歩きづらそうですが頑張ってます。

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