種族の垣根を超えて仲良くなれるんだという奇跡
異種族交流。ファンタジーでいえば、エルフ族とドワーフ族が手を取るかのような。
しかし、動物の種族が違っても仲良く出来るんだという感動がそこにある。
自然素材の注文住宅


何が、一体、どうなって。
相手が巨大でも小さくても、仲良く出来る。
サバンナならば、食べられてしまうだろう二匹でも、仲良く出来る。
姿がまったく違っても、仲良く出来る。

そう、動物達でも、争わず仲良く出来るんだよ。
そんな不思議な力が備わっていたんだ。 
それを同種族である人間同士が仲良く出来ないわけがない。
と、思いたくもなります。

もちろん、争いには理由があるからこそなので、この争いの元がなくなればの話ですよね。
この種族の違う動物達も、空腹ではないからこそ、仲良く出来ているんだと思うし、野生とは違うのかもしれない。

食べ物の問題、エネルギー問題。
まずはこれからでも、この世の争いが一気に減るんじゃないかと思います。 
ゼロにするには、相当難しいかもしれないけど、加速度的に良くなる気もする。
ただ、それすら、難しいんだよなぁ。 

愛おしい気持ち。
慈しむ気持ち。
これがまず前提にないとって感じですかね。

まぁ、難しいことを考えず、シンプルに、やっぱり仲が良いっていいのだ。 
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