サーカス団員の視界に映るド迫力な世界
サーカス団員達の目線はどこを向いているのか。
間近からの撮影にサーカスの凄さを改めて思う。
自然素材の注文住宅


普段は観客として、遠目の安全なところからしか見れない世界。
サーカス団員達はいとも簡単に難度の高い技を繰り広げ、ショーとしてエキサイティングなものを我々に提供してくれる。

パナソニックのカメラを団員の頭に装着して撮影してみると、そこはスリル満点の迫力がそこにある。

このサーカス団は、100年以上の歴史を誇る『木下大サーカス』。
行ったことがない人でも、一度は聞いたことあるのではないだろうか。

綱渡り、猛獣使い、空中ブランコ、間近から普段わからない事に気付かされる撮影。

ライオンもド迫力です。 
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