赤ちゃんが空を飛ぶ
思い出も不思議補正でより楽しく!
加工が出来る人なら、是非挑戦してみては?
自然素材の注文住宅
赤ちゃんが空を飛ぶ1

Photoshopなどで加工をしたことがある人なら、こんな合成にチャレンジしてみてはいかがだろうか。
思い出の写真も、一気に楽しくなるし、子供が大きくなったあとに見直すと、家族の会話も弾むのではなかろうか。

この赤ちゃんの名前はウィルくん。
ダウン症でなのだが、親の愛情で成長日記として撮影し続けている。
子育てはただでさえ大変な上に、ダウン症を伴い、大変な苦労もありながらも、子供から教えられ自分たちも多く学んでいる事に、家族という幸せを感じているようです。

ある日、「ウィルは飛ぶことが出来る」というブログを書いたところ、大反響。
その中で、ウィルくんは、空を飛んでいるのだ。
当然、加工で作られた写真だが、そこには自由の翼を得たウィルくんがいる。
そして、笑顔をもたらす空間を作り出している。

うーん、素敵だ。
こんな家庭、家族、憧れてしまう。

しかし、さすがに違和感なく綺麗に加工しているね。
どうやって浮かせた撮影をしているのかなと考えたけど、そんな手間かけてはいないだろうから、きっと立ってる時に色んな角度で撮影したり、寝そべっているところを撮影したのをうまく切り抜いて、影や色調補正で仕上げるという感じかな?

赤ちゃんが空を飛ぶ2

赤ちゃんが空を飛ぶ3
赤ちゃんが空を飛ぶ4
赤ちゃんが空を飛ぶ5

赤ちゃんが空を飛ぶ6

赤ちゃんが空を飛ぶ7

赤ちゃんが空を飛ぶ8

赤ちゃんが空を飛ぶ9

赤ちゃんが空を飛ぶ10
赤ちゃんが空を飛ぶ11
 
父親はダウン症を治療を推進するための寄付を集める活動もしています。 

この記事は以下のサイトを参照させていただきました
 http://thatdadblog.com/
Edit