驚天動地ロラパルーザ!面白き世界の車窓から

世界から国内からインパクトある面白情報をお伝えできればと思います。

    カテゴリ:アート・デザイン

    prisoners-of-technology-felipe-luchi
    iPhoneに限らず、スマートフォンを持ち歩く人の中には常に手に持っているような気がします。
    テクノロジーに囚われているのでは?そんな警鐘にも皮肉にも取れるアート作品です。 【あなたはiPhoneに囚われの身となっているのか?】の続きを読む

    動物ファッションショー
    Dr.スランプアラレちゃんやドラゴンボールの鳥山明の世界観や、どうぶつの森の中には、動物が人間のように生活していますが、結構そういうのに憧れていたります。
    【動物に服を着せてみたらリアルなどうぶつの森っぽくなった】の続きを読む

    海外のカップケーキ
    前々から、海外の特にアメリカのカップケーキが気になっていました。
    日本社会が、人工着色料なんてありえな~い、という雰囲気になってからはや数十年。焼き菓子と言えば身体に優しそうな茶褐色系が幅をきかせておりますが、自分、あのどぎつい色を使ったアメリカの可愛いいカップケーキが美味しそうに見えて仕方ないのです。それに食べてみると味だってちゃんと美味しいし。
    そこで、今回、特に面白いカップケーキを集めてみたよ。
    【海外のカップケーキって可愛いくて面白い!】の続きを読む

    本当の大都市の映像をジオラマ風にして怪獣に襲わせるゲームっぽい
    大都市で怪獣がガオォォーー!!
    可愛らしい姿の怪獣ですが実に凶暴。
    しかし本当に恐ろしいことが別にあったのです・・・
    【本当の大都市の映像をジオラマ風にして怪獣に襲わせるゲームっぽいアニメーション】の続きを読む


    幼少期の写真を数十年後にまったく同じように再現。ただし人間は
    アルゼンチンの写真家、イリナ・ワーニングさんは、“バック・トゥー・ザ・フューチャー”シリーズと名付け
    られた、モデルの幼少のころの写真とまったく同じ状況を再現して写真に収めるという試みを続けている。
    【バック・トゥー・ザ・フューチャー幼少期の写真を数十年後にまったく同じように再現。ただし人間は・・・。】の続きを読む

    pop_up_bathroom
    ドイツ衛生産業協会が、気象予測の一貫で、人々にどんなバスルームが「夢のバスルーム」か?というアンケートを行った結果、こちらの膨らませて設置する移動式透明バブルバスルームが作られた。
    【夢のバスルームを追い求めた結果→こうなりました】の続きを読む

    海外の植木アート
    一度はシャカシャカと大きなハサミでカットしたいと思っていたこともありました。
    そんなプロの職人の魔法にかかると、どこでも素晴らしい庭園になってしまうのです。  【海外の植木職人匠の技。庭の装飾刈り込みが気合い入ってて面白い】の続きを読む

    鉛筆で描くハイパーリアリズム
    ハイパーリアリズムとはスーパーリアリズムとも呼ばれ、「リアリズム以上のリアリズム」の意味だそうです。
    第二次大戦後の美術傾向の一つ。
    っていうか・・・写真だろぉと思わざるをえないよん。 【写真だと思ってたら鉛筆で描いてるわけがわからんハイパーリアリズムとかいうやつ】の続きを読む

    019t
    1: 
    縞三毛(栃木県) 2013/04/11(木) 22:01:37.91 ID:vmpqUBFQ0
    有史より、人類の最良の友として我々のそばにいてくれたワンコ。ペットとしても、 
    またキャラクターとしても大人気なワンコだが、今、江戸時代に描かれたワンコの絵が注目されている。 

    ウルウルした瞳でモフっと座る小型ワンコ、これは完ッ全に可愛い! 時を超え、今、ネットユーザーをメロメロにしているのだ! 

    可愛いと話題になっているのは、江戸時代の絵師・長沢芦雪の作品「白象黒牛図屏風」だ。 
    この屏風には白い象と黒い牛が描かれているのだが、黒い牛のお腹のあたりにご注目! 
     モフモフの白ワンコがちょこんと座っているのだ。 

    投げ出された足がまたキャワイイ!「ペロッ☆」と舌を出して、ちょっと首をかしげ、今にも 
    「きゅ~ん」という声が聞こえてきそうだ。そんな顔で見つめられたらこっちが萌え萌えキュ~ンである! 
      
    なお、この『白象黒牛図屏風』は東北地方を巡回中の「若冲が来てくれました―プライスコレクション 
    江戸絵画の美と生命―」で、実物と現寸大のレプリカを見ることができるぞ。2013年4月現在、 
    仙台市博物館で、その後は岩手、そして福島で展示される予定である。 

    それにしても、江戸時代に、こんなゆるカワなワンコ絵が描かれ、200年経った現在でも人々の 
    心をつかみ続けるとは……今も昔も萌えキュンセンサーは変わらないのかもしれない! 

    【きゅ~んきゅ~んと屏風に描かれた江戸時代の萌え江戸時代のゆるキャラ!?ワンコがふにゃっとカワイイ】の続きを読む

    016t
    世界初のなんでもかんでもお菓子で出来た“ホテル”がお目見えした。ただし1泊だけ。
    バニラスポンジのクッションや、ひとつひとつ手で編みこんだ(?)メレンゲのラグが
    ゲストを甘くお出迎え~。
    【ヘンゼルとグレーテルの気分が味わえるお菓子の家】の続きを読む

    このページのトップヘ